オトク情報満載!!今月のチラシ

NIPPONAIRE 周年祭 2022 & POP UP SALE

NIPPONAIRE 周年祭 2022 & POP UP SALE

【イベント情報】

【期間】2022年7月16日(土)~8月14日(日)

【開催地】関家具大川本店・関家具イオンモール大牟田店

(※POP UP SALEは大川本店のみの開催となります。)

 

 

NIPPONAIRE 周年祭 2022

 

 

 

 

 

【イベント内容】

 ニッポネアプロジェクト6周年を記念して「周年祭2022」を開催致します。期間中は希少な限定商品やお買い得商品を販売致します。
さらに、NIPPONAIRE商品購入の方に限定で「帆布製 NIPPONAIREオリジナル トートバッグ」を進呈致します。また、店頭限定の商品も展示致します。いつもよりお得なNIPPONAIREでお待ちしております。
 
 

【NIPPONAIREについて】

 このプロジェクトは2016年に始まった歴史の浅いものです。しかし、作り手の中には、古くは明治時代からの歴史をもつ老舗企業もあります。協力いただいている企業は、日本全国で約20社にも上ります。家具業界に関わらず、国産メーカーが少なくなっている状況を散見します。そんな中でも「日本製」の商品を求めるお客様に、より多くの製品を届けることが出来るように、私たちはこれからも努力して参ります。

 

 

 

帆布製 NIPPONAIREオリジナルトートバッグ

 

 

【製品紹介】

 

3.5Pカウチ アルジ WN 狐色

 

旗艦モデルから派生したベーシックソファ

さまざまなこだわりを貫いた「ヌシ」ソファから、特徴として尖った部分を削ぎ落として作った姉妹モデルです。写真のようなカウチタイプがおすすめです。ヌシと合わせて一人掛けや二人掛けとしても使うことができます。
もちろん、材質などはヌシと同じものを使っていますので、座り心地にも自信があります。

 

▼商品紹介動画▼

 

 

 

 

 

DC ボート WN A脚 / DC ノキア WN

 

ニッポネアの中でも最も人気の高いダイニングテーブルです。

シンプルに仕上げたソリッドなテーブルです。オイルフィニッシュにすることで、手触りが良く木の温もりがより伝わるように作られています。スチール脚を4タイプ、面形状を2タイプからお選び頂くことで、マッチしたインテリアを選択いただけます。

 

▼紹介動画▼

 

 

 

 

 

 

OPDB オウル WN

 

素材感を活かした本格派ダイニングボード

節有りの突板を使うことで、高い質感を出した食器棚です。表面の木目は横方向につながるようになっています。上台は奥行きが深い仕様となっているので、収納力も高いです。オープン部分には、調湿・消臭機能をもったモイスを備えています。天板には、耐久性、衛生面に優れた燕三条のステンレスを用いています。足元はカウンター上での作業がしやすいように特殊な台輪仕様となっています。耐震ラッチやソフトクローズレールなど食器棚として高いスペックを持ちながら、ダイニングシーンに映えるアイテムとなっています。

 

▼商品紹介動画▼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

POP UP SALE① -うなぎの寝床-

 

ローカルではなく

ネイティブな風景をつなぐ

 

 

 近年、東京や大阪などの都市に対し、地方は「ローカル」として一つのムーブメントが起こり、魅力として取り上げられると同時に、消費されているようにも感じます。ローカルというのは単純に地方のことをさします。地方では「地域でつくられたものは全ていいもの、誇りをもてるもの。」という信仰が少なからずあります。しかし、それは違うのではないか?と思います。土地に根ざして、地の利を解釈し現代に合わせて価値を転換できているものが素晴らしいのです。私たちは、その土地らしさを感じることのできる文化をネイティブ(NATIVE)と呼ぶことにし、そこに、土地性・歴史性を重んじ、未来に対して思考し続ける人が、営みを持続しながら活動する風景をネイティブスケープ(NATIVESCAPE)として定義します。

 

 

うなぎの寝床 旧丸林本家(八女市本町)

 

 

うなぎの寝床 旧丸林本家(八女市本町)

 

 

Farmer’s MONPE 露草色&カツオ縞

 

 

 

POP UP SALE② -筒井時正玩具花火製造所-

 

守りながら磨く

 

 

 子供向け玩具花火の製造を続けて約90年、当製造所の歴史は昭和4年に遡ります。国内唯一の線香花火製造所であった製造所(福岡県八女市)が1999年に廃業し、日本の線香花火は消えてしまう運命でした。しかし、3代目筒井良太が線香花火の製造技術継承を願い、その製造所で修行し、製造所の廃業と同時にすべてを引き継ぎました。同県みやま市高田町(旧三池郡高田町)で伝統の光を守り続け、現在に至ります。

 

 

吹き上げる 鯨花火

 

 

花富士

 

 

線香花火 筒井時正 「花」

 

 

 

 

 

 

 

 ホームページのTOPに戻る 

 

 

お問い合わせ先

ホームページからのお問い合わせはこちら
またお電話でのお問い合わせは下記の番号までお願いいたします。

受付時間 10:00~18:00
公式ホームページ
■関家具大川本店 公式facebookはこちら
■関家具大川本店 公式Instaglamはこちら
■関家具大川本店 公式Line@は下記のボタンをクリック!

友だち追加

-->